こんにちは、ユアスペース末広町教室です。
今回は夏休み企画の中にあるRobloxStuidoでのプログラミングについてご紹介します。
Robloxをより深く知るためのプラットフォームがRobloxStuidoです
夏休み企画の中に【RobloxStudioでのプログラミング】というものがあります。
元々Robloxを遊ぶユーザーは多いのですが、その中身や仕組みについてはイマイチよくわからない…。
そもそもRobloxはどうやってできているのか知りたいという方がいたので、実際に触ってみようという流れで誕生しました。
実際にどんなことができるのかは次のとおりです。
①自分でゲームのステージやルールを作ってオリジナルのゲームが作れる
自分で好きな地形を生成したり、クリエイターツールから様々なモノや人を呼び出して自分だけのオリジナルゲームを作ることができます。
もちろんテンプレートも用意されているため、まずはどんなゲームが作りたいのかそれぞれ触ってみることをおすすめします。
②プログラミングコードを打ち込んで細かい設定ができる
実はRobloxStuidoで動いている言語はLua言語というプログラミング言語です。
これは容量も軽くて処理が早いのが特徴です。
Robloxのゲームは3Dモデルなので、できるだけ内部で動かす仕組みが軽いほうがストレスなく遊べます。
そんなわけで、このLua言語というプログラミング言語を理解すると、より細かい設定をゲームに組み込むことができます。
実際の様子
こんな感じで、自分で色々と試しています。
【RobloxStuidoプログラミング体験】
こちらは夏休みの期間、火曜日と木曜日の午前11:00-12:00に実施しています。
予約制となっており、1日3名までなら参加可能です。
8月はそれぞれ以下の空き状況となっております。
・5日(火):空き無し
・7日(木):残り1名
・12日(火):残り2名
・14日(木):残り2名
・19日(火):残り1名
・21日(木):残り1名
午前中だけでもロブロックスを触ってみたい!という方は是非お問い合わせをお願いいたします。

